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2006.08/24 (Thu)

祐ちゃんハンカチブランド判明&赤ちゃん昼夜照明で「睡眠リズム」混乱成長に影響も 

ハンカチ王子、斎藤祐樹君愛用のハンカチのブランドがわかりました
GIUSEPPE FRASSON (ジョゼッペフラッソン)
というブランド(イタリア人デザイナーの名前でもあります)
イタリア語です。

このハンカチが通販で売ってました
【甲子園であの!!】株式会社ニシオの製造中止のハンカチ

製造元 大阪市の会社 ニシオ株式会社
(会社概要・住所・電話番号・連絡先等は こちら

ハンカチ王子のYouTube動画


ただ、祐ちゃんハンカチは5年前から販売していたが
1年位前に製造中止しており
在庫もほとんどないそうで、手に入れるのは難しいようです。
今回のブームで再びに製造をするかどうかは未定との事。

オークションに出品されていました→画像など詳細はこちら
開始日時: 8月 22日 21時 27分
終了日時: 8月 27日 23時 27分
ですのでお早めに

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<赤ちゃん>昼夜照明で「睡眠リズム」混乱 成長に影響も

昼夜連続して照明のついた環境が新生児や乳幼児の脳の活動に
影響を与え、「睡眠覚せいリズム」を乱す可能性があることを
東北大病院の研究グループが突き止めた。
夜間照明が乳幼児の成長(体重増加)に影響を与えることは
別の研究で分かっていたが、脳科学の分野でもメカニズムの一部
が明らかになった。

24時間の照明で体内時計に乱れ 東北大が確認

 生まれたばかりのマウスを24時間明かりを付けたままの状態で育てると、睡眠や覚せいにかかわる「体内時計」の活動が乱れることを、東北大病院周産母子センターの太田英伸助手(発達生理学)らのグループが突き止めた。マウスとヒトは脳のメカニズムが類似している。同様の作用はヒトの赤ちゃんでも起こる可能性があり、夜型化が進むライフスタイルに警鐘を鳴らす結果といえそうだ。

 体内時計はヒトやマウスをはじめ多くの動物や植物が、臓器や組織ごとに備える。脳中心部の「視交叉(こうさ)上核」が睡眠や覚せいを促す信号を送り、“司令塔”の役割を果たしている。

 グループは視交叉上核を制御する「時計遺伝子」の活動を調べるため、マウス50匹の視交叉上核にクラゲの発光タンパク遺伝子を組み込んだ。時計遺伝子が活性化すると光る仕組みで、照明の操作で昼と夜が12時間ずつの環境と、1日中点灯している環境でそれぞれ25匹を育て、3週間観察した。

 昼夜のある環境下のマウスは、数万個の時計遺伝子が1日に1回、ほぼ同じタイミングで光ったが、常に明るい状態の場合はばらばらに点滅。照明を付けたままのマウスは生後50日まで観察した結果、一部は数時間ごとに目を覚ました。

 24時間明るい状態に置いたマウスを昼と夜が区別できる環境下に移すと、睡眠と覚せいの機能は1―2日で回復することも分かった。
 太田助手は「マウスの赤ちゃんは予想以上に、光への感受性が強かった」と指摘。ヒトについては「過剰に心配する必要はないが、育児中の家庭や病院の新生児室で、照明について考えるきっかけにしてほしい」と話している。

やはり、夜は暗くして寝かしてあげないといけないですね。
私も子供が乳児の時まだ起きていても電気を消して真っ暗に
していると自然と寝付いてくれましたし、照明って大切なんだな
という事を改めて実感しました。

照明ももちろんですが、よくTVをつけたまま寝てしまう人も
いますよね、これも赤ちゃんにとって影響があると思います。


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Comment

●tomoさんへ
こんにちは。
コメントありがとうございました。
うん、確かに赤ちゃんに限らず、大人にとっても昼夜の区別をきちんとつけ、生活リズムを整える事が大切ですよね。
子供にも乱れた生活リズムをつけない様、自分達もきちんとしていかなければならないと思います。
gladnews |  2006.08.22(火) 11:46 | URL |  【編集】
赤ちゃんに限らず、昼は明るく、夜は暗くが基本ですよね。健康を維持するためには生活のリズムが大切なんですよね。
tomo |  2006.08.22(火) 11:38 | URL |  【編集】

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